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EduCross Meet の販売開始 —— 対面事業のオンライン化にはコレ! ZoomやTeamsと連携できる「オンラインレッスン運営管理システム」です。

残念ながら、国内外で新型コロナウィルスの感染者増加が収まらない状況が続いていますね。
もはや誰もが「新しい日常」に変化せざるを得ないと感じておられるのではないでしょうか?

このような社会環境の下、学習塾・スクール、習い事などを運営されている事業者皆様の苦悩には計り知れないものがあります。
何とかしなくては!という思いから既存の対面型事業を「オンライン化 」することによって業績を回復しようとしておられませんか?

ただ、「オンライン化」を進めるのもそう単純ではないですよね?

■ なぜ???

なぜオンラン化が進まないのか?
理由は、シンプルです。

◎ バックヤードが大変だからです。
◎ バックヤードが大変だからです。
◎ バックヤードが大変だからです。

よくよく観察してみますと、Zoomなどのテレビ会議ツールさえ導入すれば、一気に解決すると思われている節があるようです…
もしかして、そのように考えていませんか?

でも、、、

□ 予約管理はどうしますか?
□ 出欠管理はどうやりますか?
□ 決済のしくみは必要ではないですか?
□ 生徒が参加する時、分かりやすいですか?
□ 講師はすぐに授業を開始できますか?
□ 人数制限は必要ないですか?
□ 欠席者も含めて復習してほしいのでは?

もし、ひとつでも足りないことがありましたら、「EduCross Meet」が解決の一助になります。

「EduCross Meet」は、これまで10年以上、Eラーニングやオンライン学習システムの開発・保守に携わってきた「ビナヤマト」が、現下の状況を打破するために開発した「オンラインレッスン運営管理システム」です。

オンライン化には、Zoom、Teams等の各種テレビ会議ツールの利用がもちろん有効ですが、機能的に授業・レッスンの「周辺管理業務」ではアナログでの稼働工数を強いられるため、まだまだ業務コストがかかりがちです。
こうした課題を打開できるのが「EduCross Meet」です。

「EduCross Meet」は、既存のZoom、Teams等に連携させつつ、この周辺管理機能を備えているため、管理業務コストの軽減や生徒、講師の使い勝手の向上に貢献できます。

■ 独自オンライン化路線に最適 ―― なぜなら占有版だからです。

今回、紹介するEduCross Meetには、もうひとつの「メリット」があります。

それは、「占有版」つまり事業者様専用の環境を構築する事です。
例えば、タイトルロゴを独自名称にすることもできますし、事業の将来進展に伴って様々なカスタマイズも容易です。
流動的な時代における将来性も大変重要なことではないでしょうか?

このような大変な時代だからこそ、ピンチをチャンスに、一歩新しい形へ踏み出してみませんか?
皆様からのお問い合せをお待ち申し上げます。
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<本件に関するお問合せ先>
https://educross-meet.com/